階層別研修

役割に応じたパフォーマンスをあげる

一般社員が主任へ、課長が部長へ、など階層が変わると、求められる役割が大きく変わります。
各階層で具体的に役割がどう変わるのか、その役割を達成するためにどのような知識やスキルが必要なのか把握していますか?
役割・目標が不明確だと、何をどのように頑張ればよいのかわからず、時間や労力を投資しているのに必要な結果が得られません。
そこで、階層別研修が大きな役割を果たすことになります。
日本能率協会(JMA)は、1959年から階層別研修プログラムを提供しているパイオニアです。時代背景や企業における人材育成ニーズに合わせ、積極的に「人材育成のありかた」を社会に提言し、進化を遂げてきました。

日本能率協会(JMA)がご提供する階層別研修は
階層別ごとに求められる役割と目標を認識し
その役割・目標を最短距離で達成するための知識とスキルを修得し
成果をあげられる人材になる

ための最適なプログラムです。

JMA 階層別研修の特長

  • 1

    現場課題に合わせたプログラム内容

    日本能率協会(JMA)の階層別研修は、長年のコンサルティングの経験をもとに、理論だけでなく、現場課題を踏まえて構成されているので、参加者が納得感を持って取り組むことができます。

  • 2

    実践力のつく演習・ディスカッション

    講義内容をインプットするだけでは足りません。JMAの階層別研修は多数のケーススタディを用意しています。演習とディスカッションで大量のアウトプットをすることで実践力を養います。

  • 3

    研修効果を継続させるしくみ

    階層別研修の基幹コース(部長のためのマネジメント能力開発コース、管理能力開発コース、リーダーのためのマネジメント基礎コース)では研修内容を振り返るための「研修まとめシート」や各参加者に対する「講師からのフィードバックコメント」など、現場に戻ってからの行動に繋げるためのツールを揃えています。

  • 4

    多様な業界、業種との交流

    毎年約1,200社が参加しています。業界、業種も多岐に渡るので、普段接することがない業界の参加者とのグループワークを通して、新しい気づきを得ることができます。

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